2007年02月

ちかごろのねずみ

おねず……夢中なぜ、らせんなんだ……

ねずみはあいかわらずマイペースに元気です。
私に特別慣れるでもなく……ひたすらマイペースに生きております。
そして、あいかわらず、トイレットペーパーの芯をらせん状に噛み切ってゆくのが大好きな様子です
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パンケース

オレンジ斜めから

昔のパンケースが気になって、何年か前に探し出して購入したものです。
デザインのビミョウなレトロ加減が気に入ってます。
ただ、食パンを縦に入れると、パンの袋の結わいてある口のほうがふたにつかえてしまらなくなってしまうのがちょっと不便です。
いつもパンを横にして入れてます……うーん。
もう少しだけ大きいと良かったのだが
というか、昔の食パンのパッケージって、今と違ったのかもな……とも思ったりもします

グリーンやっぱり斜めから

これは実家のキッチンの棚の奥に転がっていたのを連れて帰ってきたものです。
実家のキッチンは、壁、床、冷蔵庫、ブラインド、照明器具と、可能な限りグリーンで統一された空間なのでした。
小物もグリーンでそろえられていたらしくて、これはその遺物なのでした。
今の私のキッチンも、偶然グリーン……というか、私の実家も、今のマンションも、築年数がほぼ一緒なので、この時代の流行だったのかもしれません。
冷蔵庫がグリーンって、今あんまり見ない気がするし……というか、今あったらゼヒ欲しい。

これはオレンジのものよりも少し高さがあるので、食パンもちゃんと縦のまま入れることが出来るのですが、上部が透明なために、パンのぐしゃぐしゃしたビニール袋が丸見えになってしまって、ちょっと落ち着かないのでした。
ので、こちらは薬入れにつかってます。

ふたの鳥模様葉っぱ模様というべきか

ふたの模様が葉っぱと小鳥で、かわいいです。
やっぱり、私はこういう中途半端なレトロ物件に弱い性質みたいです。

冬芽ちゃん

あじさいの枝

これは、私の実家の、すっかり荒廃しきった裏庭に殺伐とした佇まいで生えているあじさいの枝です。
完全放置状態とはいえ、夏にはみずみずしい葉をつけて、花なんかも咲いちゃったりしますが、真冬の正月にはさすがに葉を落として、このような枯れた有様なのでした。
冬は寒いので、私はあまり庭など歩かないのですが、庭の物置に使った後のホットプレートを戻しにいかなくてはならず、しぶしぶ表へ出たときに、偶然この枝が目に留まったのでした。
およ?と思ってよ~~く見ると

こんにちは……

ほんとによく見ないと分かりませんけど、黒い芽の下に、ハート型の白い顔に目と口が点々と、ていう感じで、なんか、顔みたいのが見えませんでしょうか??
これがうわさの『ふゆめちゃん』……!
写真で紹介されているのを見たことはありましたが、実際に意識して見たのは初めてでした。
か、かわいい……!

うふふー

私の携帯ではこのくらいまでしか寄れませんでした。
もっとアップでご紹介したかったです。
くやしー


ふゆめ がっしょうだん


私、持ってませんが、これ、ふゆめちゃんの本!
表紙見ると、一言で冬芽といってもすごく個性豊かなのがわかります。
これいいなあー

群馬のふた

大光院?泥?わからん……

正月に帰省したのですが、実家のそばのマンホールのふたを撮ってきました。
というか、これらは四角くて小さいので、マンホールのふたではないって気が激しくするのですが、なんと呼んでよいのかわからないのです……うーん
一番左のものは、上部に「上州 太田」と書いてあります…たぶん。
下部の字はよく分かりません。
レリーフの屋根らしきものは、おそらく子育て呑龍さまとして地元で名高い大光院……なのかなあ……??と思います。
地元な話で恐縮です。
他の二つはなんて書いてあったのか忘れてしまって、よくわからないのですが、市のマークが入っているのは確認できます。
どれにしても、作風がなんかシブい感じがいたします。

ガスタンクちゃん

ガスタンクちゃんもういっちょ

またもや首都高からこんにちは
大好き、ガスタンクです。
なんてキャッチーな色・形なんでしょう……
うっとりです。
ガスタンクが窓から見えるところに住みたい!
……と思ったことは不思議とありません

東京タワー

首都高から斜めだ…やっぱり斜めだ

首都高から撮った東京タワーです。
東京タワーが大好きで、車窓から見えるといつも撮ってしまいます。
窓から東京タワーが見えるところに住むのが夢です
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