利根川にかかる橋
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2008/09/08(月) 21:41:35
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実家に帰るときに必ず通る、東北自動車道の利根川にかかる橋です。 これを超えると、ああ帰ってきたなあ……と感じます。 なんともいえないいい感じのクリーム色と、鉄骨のスクエアな感じがすごく好きです。 この橋、もっと長ければよいのにといつも思ってしまいます。
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ピーターラビットに会った
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2008/07/05(土) 00:22:42
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先日、家の近所の本屋さんのイベントで、ピーターラビットがショッピングモール内を練り歩いているのに偶然出くわしました。 ちょっと目がうつろな感じだったんですが、ピーターはピーターです。 ちゃんと顔の写った写真もあるんですが、うっかり身内が写っているので(うっかりでもなんでもないですが)、ここでは後姿をおみせしようかと。 ふわふわのしっぽが最高にキュートです。 腰つきもぷりてぃ……
翌日もまた同じイベントがあることを知って、なぜかまたピーターに会いに行ってしまいました。 自分でも思いもよらぬところで情熱的な私…… 私、そんなにピーターが好きだったっけ…… というか、きっとこういう、人が入ったぬいぐるみがたまらなく好きなんです。 なんか、ちょっと怖いところとか、ちょっとうつろなところとか! ちいさいはずのものが大きいところとか! (そしてまた写真撮らせてもらった)

この本とは違うんですが、昔、『ピーターラビットの料理絵本』という本を持っていた気がいたします。 確か、説明が凄く丁寧で、ひつようなものとしてなべとか包丁とかまでリストアップされてたと思うんですが、当時あまりなじみの無い野菜が必要だったりして、結局パンケーキくらいしか作らなかった覚えがあります。 今なら作れるレシピだろうか…… 実家の本棚を探して見たいと思います。
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駐車禁止
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2008/07/01(火) 00:20:12
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2年前に横浜で撮った写真を発掘です。 色や質感がすてきだーと思って撮ったんだと思われます。 どこにあるのか、忘れてしまったけど、今もあるのでしょうか。 また見に行きたい
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脱出ゲームに時間を喰われるのが怖い
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2008/06/28(土) 20:34:28
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以前、『MYST』シリーズのゲームに大変はまったことがありました。 ジャンルでいえばアドベンチャーゲームとなると思うんですが、隠された謎を解きながら先に進んでゆく、注意力や想像力や、それとなんといっても時間と根気が必要な、結構大変なゲームでした。 絵が、というか、この迷い込んでいる世界がすごく美しくて、ここに立ってこうやって風景を見ていたい〜とか、はやくあの建物の中に入ってみたい〜とか自然に思えるくらい大変魅力的なのです。 ゲームをしていると、自分がほんとにその中で不思議な旅をしているような心地になって、そして苦労して謎を解くとその先に進める、世界が広がる快感もあって、なんかもう病みつきに……。 続編も、「またあの世界を体感したい!」と思っては飛びついておりました。
私が遊んだのは『MYST』『LIVEN』『EXILE』の3タイトルなんですが、その続編が2年も前に2つも出ていたんですね……知らなかった(汗)

なんというか、こういったゲームからは最近意識的に遠ざかっておりました。 これらのゲーム、骨がおれる分、自力クリアしたときの喜びといったらもうーもうー言い表せないくらい大きなものなんですが、それに費やした恐ろしくボリューム大な時間のことを考えると、それが大きければ大きいほど「シマッタ!」感が強くなるというか……この時間をつかって他にやることがあったんじゃないのか?というような気持ちになってしまうのです。
そんなわけで、わりとこういう方面のものを見ないようにしていたんですが、最近、『脱出ゲーム』というのがネット上にたくさんあることを知ってしまいました。 いくつかやってみたんですが、ちいさな「MYST」みたいな面白さがあって、なんかもうーはまってしまいそうで……怖いです。
……というか、この記事を書くために『MYST』を検索したばっかりにその新作を知ってしまい、なんかもうさっそく危険な予感がいたします。 シマッタ……(汗)
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アサヒペン
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2008/06/24(火) 00:14:24
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結構前になってしまいますが、今年の2月に京橋のINAXギャラリーに行った帰りに見た、アサヒペンの立体看板?です。 ビルの屋上で大きなペンキ缶と刷毛がくるりくるりとゆっくり回転していました。 冷たく乾燥した青い空に映えて、素敵でした
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でかい軍鶏
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2008/06/23(月) 20:03:49
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3月から5月まで東京大学総合研究博物館で開催されていた『鳥のビオソフィア』展へ行ったときに、会場の入り口に行く途中にあったオブジェです。 軍鶏らしいんですが、なんかとっても大きくて(台座の上に乗っているせいもありますが人の身長より全然高い)、色がどぎつくて、なんか迫力満点……
『鳥のビオソフィア』展、凄ーく良かったです。 展示は終わってしまってますが、『鳥のビオソフィア』展のページの『会場写真』をご覧いただくと、展示の雰囲気がかなり分かっていただけるかなーと思います。 特に、真っ赤な「鳥類学者の小部屋」が凄くよかったです。引き出しに鳥の標本がずらりと並んでたりして、こんなの、もう見られないだろうなーと思いました。
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わーっ
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2008/06/10(火) 22:03:53
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一番搾りの空き缶です。 最近は緑のエビスとかが多いんですが、これはたまたま一番搾り…… (何の言い訳をしているのか、そして言い訳になってるのか、いろいろギモン) それはともかく、こういう缶のリングプルを集めている人がいるので、いつもリングプルをねじり取っているのですが、そのあとが

こんな感じで、なんかとってもキュートな感じなのでした。
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