Kiddles Collector's Case
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2005/11/12(土) 00:19:00
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マテル社から60年代ごろに発売されていた『Liddle Kiddle』のシリーズをコレクションしてしまっておくためのケース(たぶん)です。 37cm×26cmと、わりと大きめ?なのですが、ずっと欲しかったのでした。 プリントがとてもキュートです。
 
人形が収まる細長いスペースが8箇所と、ロケットやコロンを入れるのにちょうどいい大きいスペースが2箇所あります。 中にあまりきれいでない部分があったので、自分で適当にギンガムでカバーしてみました。ウーム
私のキドルたちを早速みしみしと納めてみました。 狭いところに収まった姿も、ウウ、かわいいです。 うさぎや赤ちゃんのような小さいキドルは、この小さなスペースの中でもクルクルと動いてしまいます。そんな姿もまたかわいい
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Francie With Growin' Pretty Hair
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2005/05/30(月) 22:37:28
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またまた大好きフランシーをお迎えしてしまいました。 これまた実物を絶対に拝んでみたかった、GPHフランシーです。 1970〜73年頃に発売された人形です。 ちなみにフランシーはバービーの従妹です。 私が持っているフランシーはこれで4人目になります。 お顔が若干黄色味を帯びてますが、なんとかごまかせる範囲でしょうか。(愛の力) やっぱりフランシーはかわいいです。 ていうか、なんといっても特筆すべきはこのキバツな髪形だと思うんですけど…… とりあえず、セットしなおしてみたんですが、どうでしょう……?? というか、同居人に見せたら、 「これで正解なの??」 とか言われてしまいました。 そういわれると、グッと言葉に詰まる……

ほんとうは、この後ろの長い髪の部分が伸び縮みするギミックがあるのです。 このフランシーはそれが機能しなくて長いままなんですが、本来は電気のコードが巻き取られるみたいな、あんな感じでひゅるひゅるっと長さを変えられるようなのです。 やってみたかった……
それにしても、この人は着るお洋服を選びます…… 何ならしっくりくるんだ???と悩んだ挙句、手持ちの服ではいちばんGPHのデフォルト服に近いと思われる、#1222 Gold Rushを着ていただきました。とはいっても、ラメがハゲハゲで、ゴールドなはずな身ごろ部分がシルバーになっちゃってて、ちょっと……なコンディションなんですが(涙)でもこの髪型にはこの服はお似合いなんじゃないでしょうか。
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うさぎとブライス
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2005/02/24(木) 00:03:15
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Liddle KiddleのFunny Bunnyたちとブライスさんたちとの取り合わせが気に入ってます。
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ラウンジ?
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2005/02/24(木) 00:00:36
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食玩の無法地帯と化していたガラス棚に秩序をもたせるべく、昨年の年末に家具をわんさか投入したのでした。 レトロモダンでなかなかかわいい家具をたくさん手に入れることができたのでウキウキセッティングいたしたのですが、ディスプレイというよりはパズルゲームに近い作業となってしまいました。 せ、狭すぎるよ……(涙) 食玩は片付いたものの、今度は家具で足の踏み場がない状況に陥っております。
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ちょっとまえのブライスさんたちの様子
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2005/01/29(土) 23:32:51
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去年のディスプレイの様子なんですが、ご覧の通りわりとにぎやかというか…… でも、このブライスさんたちが座っているあたりはまだなんというか、ましなほうといいますか、

すぐそばのその他のお人形さんたちエリアはこんな感じの混沌ぶりでした。 『足の踏み場もない』をずばり体現してみました。 人形たちの不満の声が今にも聞こえてきそうな生々しい臨場感です(いらない)

この、足元に散らかった食玩のディスプレイ(ちゅうか、ただ置いただけ)に問題があるんじゃないかと思いまして、食玩の整理整頓のためにも、このガラス棚のなかに家具の投入を決めたわけです。 家具投入後の現在の様子はまた次回ご報告いたします。
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TNT Black Francie
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2004/12/28(火) 17:03:04
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だあ〜いすきフランシー!! ということで、ここのところフランシーに魂をすっかり奪われている私なのですが、すっかり奪われているのは魂だけではなくて財布の中身もなのでした。(……) そんなこんなで変な勢いがついて、実は3人目のフランシーもドサクサ紛れにお迎えしていたのでした。こんなことで大人パワー全開でどうするのだろう私……
その存在を知ったときからMY憧れNO.1だった、ブラックフランシーです。 早い話がフランシーの色が黒いバージョンなのですが、発売された数が少ないそうなのです。 ブラックフランシーは1967年と1968年に販売されていたようなのですが、この子はさらっさらの赤毛なので、どうやら1967年に販売された1stの子のようです。 2ndの子はブルネットでもっとウェーブがかかった髪のようです。 リプロダクトのブラックフランシーは2ndに似せてあるのかな?と思います。
なんかもう……ブラックフランシーって、きっとかわいいんだろうなあ〜と思っていたんですが、実物をいざ手にとって対面すると、なんかもう…… この人のあまりのかわいさかっこよさに、見つめてはくねくね身悶えする幸せな毎日です。 実はこの子にはところどころグリーンがあったり、左足を骨折していたりするんですけど、そんな難はまるで気になりませんっていうかだってもうなんてったってかわいすぎて〜〜(←つける薬が無い) 裸で我が家にやってきたのですが、今は1970年頃のアウトフィット、Pony Coatを着てもらってます。 これがまた、に、似合うゥ〜〜(くねくね)
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TNT Francie brunette
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2004/12/27(月) 23:32:15
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大好きフランシー!! ということで、ここのところずっとフランシーに心奪われ廃人寸前の私なのですが、廃人は廃人らしく、新たに2人目のフランシーをお迎えしました。 あう、ご存じない方のために、このフランシーというのは、バービーのモッズないとこでロンドン出身の女の子、という設定のお人形です。 1960年代後半から1970年代初頭くらいに発売されていたようです。
ブロンドのフランシーはもう手元にいるので、ぜひともブルネットのフランシーを……!とずっと思っていたのですが、優しくて奥ゆかしい表情に惹かれて、もうこの子をお迎えするしかない!と運命を感じてなんだかついつい(言い訳タイム終了) 残念なことにじつは耳にうっすら退色というかグリーンがあったりもするんですが、このかわいいお顔でそんなのぜんぜん気にならないっていうか耳は隠れちゃうからもう気にしない方向であります(力技) 残念ついででいえば、フランシーはまっすぐな足が重要な魅力ポイントのひとつかなあと思ってるんですが、この人はなんだか足が開き気味なので、なんとかおとなしく閉じるようにならないかなあ、と、ティッシュをぐるぐる巻いて現在矯正中です。 まあ、足先が開いてても元気な感じでいいっていえばいいんですが、この子のおとなしめな印象とはちょっとあわないかなあ〜〜ともおもうので…… 治るといいんですが
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